農林水産省の若手の方たちがまとめた「この国の食と私たちの仕事の未来地図」というレポートが4月3日に出ました。

弊社でも、葡萄専心株式会社のプロジェクトマネージャーとして関わっているニュージーランドブドウプロジェクトの視点から、日本の国益につながるような海外ビジネスの仕組みについて考えていることを話させて頂きました。協力者一覧の中に名前も記載して頂きました。お役に立てていたらうれしいです。

一緒にわくわくするような未来を創っていきたいですね。
レポートは下記の URL からダウンロード可能です。

レポートサイト
http://www.maff.go.jp/j/p_gal/min/180403.html

投稿者プロフィール

風間 正利
風間 正利
株式会社おせっ甲斐、代表取締役の30歳。「山梨でなにかやりたい!」という想いが強くなり、大学院修了後山梨に戻り、甲斐の国・山梨を良くするまちづくり会社「おせっ甲斐」を設立。現在は海外事業の共同代表として、ニュージーランドと日本を往復しながら、半球をまたいだ二拠点事業の仕組みを構築中。一方、仕事の傍ら、早朝勉強会「得々三文会」を立ち上げ、熱い想いを持った人の話を聞くことに夢中。